天舞紀~トキメキ 恋空書院~
第2話~第28話
各話一覧
- 00:44:08第2話 入学試験あらすじをみる 脱出を邪魔された仕返しに猶憐(ゆうれん)に蜂攻撃の罰を与えた李玄(り・げん)だが、蜂の毒で死ぬこともあると聞き、急いで部屋に戻る。翌日、摩雲(まうん)書院の入学試験が行われ、大勢の若者たちが書院に集結。手合わせで勝ち残った20名が及第し、さらに護国師(ごこくし)にも勝てば令牌を譲られ、龍皇(りゅうこう)が封印されている聖域にも入れると聞き、猶憐は闘志を燃やす。あらすじをみる 脱出を邪魔された仕返しに猶憐(ゆうれん)に蜂攻撃の罰を与えた李玄(り・げん)だが、蜂の毒で死ぬこともあると聞き、急いで部屋に戻る。翌日、摩雲(まうん)書院の入学試験が行われ、大勢の若者たちが書院に集結。手合わせで勝ち残った20名が及第し、さらに護国師(ごこくし)にも勝てば令牌を譲られ、龍皇(りゅうこう)が封印されている聖域にも入れると聞き、猶憐は闘志を燃やす。
- 00:43:40第3話 歓迎の宴あらすじをみる 李玄(り・げん)から令牌を盗み取る策を巡らせる猶憐(ゆうれん)。紫極(し・きょく)は護国師(ごこくし)である李玄が龍皇(りゅうこう)から人族を守ることを期待しているが、李玄には全くその気がない。書院で新入生歓迎の宴が開かれ、皇太子も参席する中、崔翩然(さい・へんぜん)が得意の踊りを披露する。猶憐も翩然に推薦されてしぶしぶ舞台に上がるが、その踊りを見た李玄は懐かしい思いが込み上げてくる。あらすじをみる 李玄(り・げん)から令牌を盗み取る策を巡らせる猶憐(ゆうれん)。紫極(し・きょく)は護国師(ごこくし)である李玄が龍皇(りゅうこう)から人族を守ることを期待しているが、李玄には全くその気がない。書院で新入生歓迎の宴が開かれ、皇太子も参席する中、崔翩然(さい・へんぜん)が得意の踊りを披露する。猶憐も翩然に推薦されてしぶしぶ舞台に上がるが、その踊りを見た李玄は懐かしい思いが込み上げてくる。
- 00:44:03第4話 湖上の刺客あらすじをみる 歴史の授業で人族が昆吾(こんご)族を破り非道な龍皇(りゅうこう)を封印したと教える常傅(じょうふ)。一方的な内容に猶憐(ゆうれん)が憤りを感じていると、李玄(り・げん)が人族は昆吾族を虐げてきたと批判する。授業のあと、猶憐は皇太子からお茶に誘われ、要人が集まる重要な宴で舞を披露するよう頼まれる。猶憐は褒美に令牌をもらおうと快諾。そこへ幾本もの矢が2人に降り注ぐ。あらすじをみる 歴史の授業で人族が昆吾(こんご)族を破り非道な龍皇(りゅうこう)を封印したと教える常傅(じょうふ)。一方的な内容に猶憐(ゆうれん)が憤りを感じていると、李玄(り・げん)が人族は昆吾族を虐げてきたと批判する。授業のあと、猶憐は皇太子からお茶に誘われ、要人が集まる重要な宴で舞を披露するよう頼まれる。猶憐は褒美に令牌をもらおうと快諾。そこへ幾本もの矢が2人に降り注ぐ。
- 00:42:34第5話 禁地の魔物あらすじをみる 崖から落ちた猶憐(ゆうれん)は通りすがりの見目麗しき殿方の馬車に着地。そのまま摩雲(まうん)書院まで送ってもらい再会を約束して別れる。書院では猶憐が刺客を退治した噂が広まり、龍ビ児(りゅう・びじ)は猶憐の素性に疑問を持つ。一方、猶憐が心配な李玄(り・げん)は薬を携えて猶憐を訪ねるが、顔を見ると憎まれ口ばかり。翌日、そんな李玄から猶憐に乾淵閣(けんえんかく)で会おうと文(ふみ)が届く。あらすじをみる 崖から落ちた猶憐(ゆうれん)は通りすがりの見目麗しき殿方の馬車に着地。そのまま摩雲(まうん)書院まで送ってもらい再会を約束して別れる。書院では猶憐が刺客を退治した噂が広まり、龍ビ児(りゅう・びじ)は猶憐の素性に疑問を持つ。一方、猶憐が心配な李玄(り・げん)は薬を携えて猶憐を訪ねるが、顔を見ると憎まれ口ばかり。翌日、そんな李玄から猶憐に乾淵閣(けんえんかく)で会おうと文(ふみ)が届く。
- 00:43:36第6話 麒麟(きりん)退治あらすじをみる 猶憐(ゆうれん)の命を助ける代わりに麒麟の封印を解いてしまった李玄(り・げん)は、今回の一件に潜む陰謀を感じる。解き放たれた麒麟はあちこちで遊女を殺し、怒った皇帝は3日以内に麒麟を捕らえるよう書院に命令。護国師(ごこくし)である李玄がこの任を負い、猶憐ら有志を率いて遊女が集まる百花楼(ひゃっかろう)へ向かうと、いきなり白骨と化した遊女が1人発見される。あらすじをみる 猶憐(ゆうれん)の命を助ける代わりに麒麟の封印を解いてしまった李玄(り・げん)は、今回の一件に潜む陰謀を感じる。解き放たれた麒麟はあちこちで遊女を殺し、怒った皇帝は3日以内に麒麟を捕らえるよう書院に命令。護国師(ごこくし)である李玄がこの任を負い、猶憐ら有志を率いて遊女が集まる百花楼(ひゃっかろう)へ向かうと、いきなり白骨と化した遊女が1人発見される。
- 00:42:54第7話 麗しの王子あらすじをみる 麒麟(きりん)退治の大役を終えて書院に戻ってきた李玄(り・げん)と仲間たち。各自が傷の手当てに追われていると、常傅(じょうふ)がやってきて新入生を紹介する。その人物こそ、ゆうべ麒麟を退治した謎の男、沙(さ)国の王子御風穆(ぎょ・ふうぼく)だった。見目麗しく武芸も見事な風穆が気に食わない李玄。しかも猶憐(ゆうれん)と知り合いと知った李玄は風穆の前で猶憐と親しいところを見せつける。あらすじをみる 麒麟(きりん)退治の大役を終えて書院に戻ってきた李玄(り・げん)と仲間たち。各自が傷の手当てに追われていると、常傅(じょうふ)がやってきて新入生を紹介する。その人物こそ、ゆうべ麒麟を退治した謎の男、沙(さ)国の王子御風穆(ぎょ・ふうぼく)だった。見目麗しく武芸も見事な風穆が気に食わない李玄。しかも猶憐(ゆうれん)と知り合いと知った李玄は風穆の前で猶憐と親しいところを見せつける。
- 00:41:54第8話 懐かしき土笛(つちぶえ)あらすじをみる 令牌を奪い取るため李玄(り・げん)の部屋に忍び込んだ猶憐(ゆうれん)は、体を改めようとして逆に李玄に組み伏せられてしまう。猶憐は慌てて部屋に逃げ帰るが、胸の高鳴りは治まらない。翌日、歴史の授業で試験が発表され、落第したら書院を追い出されると聞き、徹夜で勉強する猶憐。試験終了後、書院に響き渡る土笛を聞いた猶憐は懐かしさがこみ上げる。あらすじをみる 令牌を奪い取るため李玄(り・げん)の部屋に忍び込んだ猶憐(ゆうれん)は、体を改めようとして逆に李玄に組み伏せられてしまう。猶憐は慌てて部屋に逃げ帰るが、胸の高鳴りは治まらない。翌日、歴史の授業で試験が発表され、落第したら書院を追い出されると聞き、徹夜で勉強する猶憐。試験終了後、書院に響き渡る土笛を聞いた猶憐は懐かしさがこみ上げる。
- 00:44:56第9話 昆吾(こんご)の捕虜たちあらすじをみる 舞比べのとりを飾り、優美な舞で天啓(てんけい)国を1等に導いた猶憐(ゆうれん)。皇太子が褒美を辞退したため、猶憐は自ら皇帝に褒美を要求するが、李玄(り・げん)のせいで令牌と言えない。令牌に固執する猶憐を昆吾族ではないかと疑う龍ビ児(りゅう・びじ)は、これを皇太子失脚に利用しようと画策。その夜、猶憐は大勢の昆吾族の捕虜がケイ天城(けいてんじょう)に連行されるのを目の当たりにする。あらすじをみる 舞比べのとりを飾り、優美な舞で天啓(てんけい)国を1等に導いた猶憐(ゆうれん)。皇太子が褒美を辞退したため、猶憐は自ら皇帝に褒美を要求するが、李玄(り・げん)のせいで令牌と言えない。令牌に固執する猶憐を昆吾族ではないかと疑う龍ビ児(りゅう・びじ)は、これを皇太子失脚に利用しようと画策。その夜、猶憐は大勢の昆吾族の捕虜がケイ天城(けいてんじょう)に連行されるのを目の当たりにする。
- 00:44:37第10話 脱出計画あらすじをみる 人族からさらってきた昆吾(こんご)の捕虜たちを安全な場所に脱出させるため、猶憐(ゆうれん)は風穆(ふうぼく)が耀輝(ようき)城主に届ける貢ぎ物に捕虜たちを紛れ込ませるが、城門には逃げた捕虜を捕まえるため兵だけでなく李玄(り・げん)や翩然(へんぜん)も見張りを手伝っていた。一方、麒麟(きりん)から守ってもらって以来、蕭鳳鳴(しょう・ほうめい)が気になる雲杉(うんさん)王女は、見知らぬ殿方から会いたいとの文(ふみ)を受け取る。あらすじをみる 人族からさらってきた昆吾(こんご)の捕虜たちを安全な場所に脱出させるため、猶憐(ゆうれん)は風穆(ふうぼく)が耀輝(ようき)城主に届ける貢ぎ物に捕虜たちを紛れ込ませるが、城門には逃げた捕虜を捕まえるため兵だけでなく李玄(り・げん)や翩然(へんぜん)も見張りを手伝っていた。一方、麒麟(きりん)から守ってもらって以来、蕭鳳鳴(しょう・ほうめい)が気になる雲杉(うんさん)王女は、見知らぬ殿方から会いたいとの文(ふみ)を受け取る。
- 00:42:48第11話 氷血(ひょうけつ)の聖域あらすじをみる 霊力を使って鞠を操ることを覚えた猶憐(ゆうれん)は怒濤の反撃を開始し、ついに逆転に成功。勝利を手にした猶憐は李玄(り・げん)に令牌を渡すよう迫るが、翩然(へんぜん)に突き飛ばされて湖に落ち、助けに飛び込んだ李玄と共に湖から消えてしまう。2人が落ちたのは湖の底にある氷血(ひょうけつ)の聖域。そこは一度入ったら最後、脱出するのはほぼ不可能と言われる所だった。あらすじをみる 霊力を使って鞠を操ることを覚えた猶憐(ゆうれん)は怒濤の反撃を開始し、ついに逆転に成功。勝利を手にした猶憐は李玄(り・げん)に令牌を渡すよう迫るが、翩然(へんぜん)に突き飛ばされて湖に落ち、助けに飛び込んだ李玄と共に湖から消えてしまう。2人が落ちたのは湖の底にある氷血(ひょうけつ)の聖域。そこは一度入ったら最後、脱出するのはほぼ不可能と言われる所だった。
- 00:43:28第12話 結婚命令あらすじをみる 李玄(り・げん)が作った料理を片っ端から平らげていく天書(てんしょ)仙人。これを見た李玄は、料理と引き換えに猶憐(ゆうれん)の気持ちと猶憐の正体について仙人に尋ねることにする。そしてある晩、仙人は18年前に生まれた悲運の赤子を見ながら号泣していたかと思うと、いきなり赤子が欲しいと言いだし、李玄と猶憐に結婚して早く子供を産めと命令する。あらすじをみる 李玄(り・げん)が作った料理を片っ端から平らげていく天書(てんしょ)仙人。これを見た李玄は、料理と引き換えに猶憐(ゆうれん)の気持ちと猶憐の正体について仙人に尋ねることにする。そしてある晩、仙人は18年前に生まれた悲運の赤子を見ながら号泣していたかと思うと、いきなり赤子が欲しいと言いだし、李玄と猶憐に結婚して早く子供を産めと命令する。
- 00:45:10第13話 引き裂かれた2人あらすじをみる 天書(てんしょ)で昆吾(こんご)族の惨状を見た猶憐(ゆうれん)は、一刻も早く摩雲(まうん)書院に戻ることを決意し、李玄(り・げん)と2人で聖域の出口を探すが、強固な結界が張られていて跳ね返されてしまう。李玄は天書仙人をおだてて帰る方法を聞き出すが、その方法では2人のうち1人しか帰れない。悩んだ末、李玄は猶憐を結界まで連れていき、何も言わずに結界の向こうへ送り出す。あらすじをみる 天書(てんしょ)で昆吾(こんご)族の惨状を見た猶憐(ゆうれん)は、一刻も早く摩雲(まうん)書院に戻ることを決意し、李玄(り・げん)と2人で聖域の出口を探すが、強固な結界が張られていて跳ね返されてしまう。李玄は天書仙人をおだてて帰る方法を聞き出すが、その方法では2人のうち1人しか帰れない。悩んだ末、李玄は猶憐を結界まで連れていき、何も言わずに結界の向こうへ送り出す。
- 00:44:18第14話 下界への関門あらすじをみる 学友たちが見守る中で目を覚ました猶憐(ゆうれん)は、李玄(り・げん)の行方を聞く辺令誠(へん・れいせい)らを振り切って湖へ行き、迷うことなく飛び込む。氷血(ひょうけつ)の聖域では李玄が釜から下界に帰ろうとするが、小僧に全身の骨を折られ満身創痍で聖域に舞い戻る。天書(てんしょ)仙人はそんな李玄に「目を開いていても何も見えてない」と言い、その言葉で李玄はあることを思いつく。あらすじをみる 学友たちが見守る中で目を覚ました猶憐(ゆうれん)は、李玄(り・げん)の行方を聞く辺令誠(へん・れいせい)らを振り切って湖へ行き、迷うことなく飛び込む。氷血(ひょうけつ)の聖域では李玄が釜から下界に帰ろうとするが、小僧に全身の骨を折られ満身創痍で聖域に舞い戻る。天書(てんしょ)仙人はそんな李玄に「目を開いていても何も見えてない」と言い、その言葉で李玄はあることを思いつく。
- 00:45:09第15話 縁談あらすじをみる 怪我をした鳳鳴(ほうめい)のために手製の鶏汁を振る舞う雲杉(うんさん)。人目もはばからず接近する雲杉に戸惑うばかりの鳳鳴だが、2人の関係はすでに書院じゅうの噂だった。李玄(り・げん)と猶憐(ゆうれん)が聖域から戻ってから、2人がつきあっているのではないかと怪しむ令誠(れいせい)。猶憐はそしらぬふりをするが、翩然(へんぜん)と李玄の婚約話が持ち上がっていると聞き、激しく動揺する。あらすじをみる 怪我をした鳳鳴(ほうめい)のために手製の鶏汁を振る舞う雲杉(うんさん)。人目もはばからず接近する雲杉に戸惑うばかりの鳳鳴だが、2人の関係はすでに書院じゅうの噂だった。李玄(り・げん)と猶憐(ゆうれん)が聖域から戻ってから、2人がつきあっているのではないかと怪しむ令誠(れいせい)。猶憐はそしらぬふりをするが、翩然(へんぜん)と李玄の婚約話が持ち上がっていると聞き、激しく動揺する。
- 00:45:49第16話 真実の嘘あらすじをみる 城内を一望できる場所にやってきた雲杉(うんさん)と鳳鳴(ほうめい)。鳳鳴から恋人橋の伝説を聞いた雲杉は喜々として渡り始めるが、怖がりの鳳鳴は尻込みするばかり。その頃、書院では李玄(り・げん)が学友たちを集めて猶憐(ゆうれん)との結婚を発表。師匠から令牌を手に入れて李玄を殺すよう命じられている猶憐は求婚を拒否し、それを証明するため真言(しんげん)の陣に入ることになる。あらすじをみる 城内を一望できる場所にやってきた雲杉(うんさん)と鳳鳴(ほうめい)。鳳鳴から恋人橋の伝説を聞いた雲杉は喜々として渡り始めるが、怖がりの鳳鳴は尻込みするばかり。その頃、書院では李玄(り・げん)が学友たちを集めて猶憐(ゆうれん)との結婚を発表。師匠から令牌を手に入れて李玄を殺すよう命じられている猶憐は求婚を拒否し、それを証明するため真言(しんげん)の陣に入ることになる。
- 00:45:25第17話 昆吾(こんご)掃討あらすじをみる 皇帝公認となってしまった翩然(へんぜん)との結婚に頭を悩ませる李玄(り・げん)。令誠(れいせい)から大功を立てれば断ることができるかもしれないと言われ、李玄は昆吾掃討に加わることにする。昆吾掃討の指揮官を任されたビ児(びじ)はその目的を隠して書院の生徒を戦に動員。出陣直前に目的を知らされた猶憐(ゆうれん)は怒りに震え、捕らえられた仲間を救い出そうとする。あらすじをみる 皇帝公認となってしまった翩然(へんぜん)との結婚に頭を悩ませる李玄(り・げん)。令誠(れいせい)から大功を立てれば断ることができるかもしれないと言われ、李玄は昆吾掃討に加わることにする。昆吾掃討の指揮官を任されたビ児(びじ)はその目的を隠して書院の生徒を戦に動員。出陣直前に目的を知らされた猶憐(ゆうれん)は怒りに震え、捕らえられた仲間を救い出そうとする。
- 00:44:44第18話 誕生日の秘密あらすじをみる 猶憐(ゆうれん)が令牌を奪ったと考えて問い詰める李玄(り・げん)。言い争う中で、猶憐が翩然(へんぜん)と自分が一夜を共にしたと誤解していることを知る。この日、誕生日を迎えたビ児(びじ)は皇宮から書院に戻る途中で皇太子に呼ばれ東宮に監禁されるが、鄭百年(てい・はくねん)の助けで無事脱出。書院に戻って毎年誕生日にやっている毒湯につかっていると、いきなり李玄が訪ねてくる。あらすじをみる 猶憐(ゆうれん)が令牌を奪ったと考えて問い詰める李玄(り・げん)。言い争う中で、猶憐が翩然(へんぜん)と自分が一夜を共にしたと誤解していることを知る。この日、誕生日を迎えたビ児(びじ)は皇宮から書院に戻る途中で皇太子に呼ばれ東宮に監禁されるが、鄭百年(てい・はくねん)の助けで無事脱出。書院に戻って毎年誕生日にやっている毒湯につかっていると、いきなり李玄が訪ねてくる。
- 00:46:35第19話 母の手がかりあらすじをみる ビ児(びじ)の誕生日を祝うことになった李玄(り・げん)は、それを口実に城からの脱出に成功。まずはビ児に贈り物をしようと競売会場に連れていくと、ビ児は数ある名品には目もくれず、昆吾(こんご)族の龍皇(りゅうこう)の妹青笙(せいせい)が着けていた帯に関心を示す。その後、李玄は百暁生(はく・ぎょうせい)を訪ね、母の死因について問いただすが、暁生は問いに答える代わり盤龍(ばんりゅう)の聖域へ行けと言う。あらすじをみる ビ児(びじ)の誕生日を祝うことになった李玄(り・げん)は、それを口実に城からの脱出に成功。まずはビ児に贈り物をしようと競売会場に連れていくと、ビ児は数ある名品には目もくれず、昆吾(こんご)族の龍皇(りゅうこう)の妹青笙(せいせい)が着けていた帯に関心を示す。その後、李玄は百暁生(はく・ぎょうせい)を訪ね、母の死因について問いただすが、暁生は問いに答える代わり盤龍(ばんりゅう)の聖域へ行けと言う。
- 00:45:36第20話 罠あらすじをみる 暁生(ぎょうせい)の助言に従い盤龍(りゅうばん)の聖域へ侵入した李玄(り・げん)が宝剣を見つけて抜こうとすると、ビ児(びじ)が現れて猶憐(ゆうれん)の策略かもしれないと警告。しかし李玄は宝剣を抜き取り、その瞬間、氷の繭(まゆ)が姿を現し、そこへ猶憐もやってくる。自分がだまされたことを知り愕然とする李玄。猶憐は聖石で龍皇(りゅうこう)の封印を解こうとし、これを妨害する李玄に剣を向ける。あらすじをみる 暁生(ぎょうせい)の助言に従い盤龍(りゅうばん)の聖域へ侵入した李玄(り・げん)が宝剣を見つけて抜こうとすると、ビ児(びじ)が現れて猶憐(ゆうれん)の策略かもしれないと警告。しかし李玄は宝剣を抜き取り、その瞬間、氷の繭(まゆ)が姿を現し、そこへ猶憐もやってくる。自分がだまされたことを知り愕然とする李玄。猶憐は聖石で龍皇(りゅうこう)の封印を解こうとし、これを妨害する李玄に剣を向ける。
- 00:44:46第21話 重罪の裁きあらすじをみる 龍皇(りゅうこう)の悪なる人格に取りつかれた鳳鳴(ほうめい)は虐殺を続け、天啓(てんけい)国は大混乱に陥る。皇帝は李玄(り・げん)を捕らえ斬首刑を言い渡すが、李叔徳(り・しゅくとく)は息子を救うためある行動に出る。その頃、猶憐(ゆうれん)と風穆(ふうぼく)は城外脱出を図るが厳重な検問に阻まれる。聖石の霊力が戻らないと知って落胆する猶憐。その姿を見た風穆は、沙(さ)国へ行けば龍皇を救うことができると言う。あらすじをみる 龍皇(りゅうこう)の悪なる人格に取りつかれた鳳鳴(ほうめい)は虐殺を続け、天啓(てんけい)国は大混乱に陥る。皇帝は李玄(り・げん)を捕らえ斬首刑を言い渡すが、李叔徳(り・しゅくとく)は息子を救うためある行動に出る。その頃、猶憐(ゆうれん)と風穆(ふうぼく)は城外脱出を図るが厳重な検問に阻まれる。聖石の霊力が戻らないと知って落胆する猶憐。その姿を見た風穆は、沙(さ)国へ行けば龍皇を救うことができると言う。
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