東雲(しののめ)の途(みち) あさの あつこ 715円 試し読み カート追加 購入した作品の読み方 あらすじ 橋の下で見つかった男の屍体の中から瑠璃が見つかった。探索を始めた定町廻り同心の木暮信次郎は、小間物問屋の遠野屋清之介が何かを握っているとにらむ。そして、清之介は自らの過去と向き合うため、岡っ引きの伊佐治と遠き西の生国へ。そこで彼らを待っていたものは……。著者がシリーズ史上ないほど壮大なスケールで描く「生と死」。超絶の「弥勒」シリーズ第4弾。 ジャンル 文芸 小説 歴史・時代 出版社 光文社 レビューを書く TOP 電子書籍(本・小説) あさの あつこ 東雲(しののめ)の途(みち)